パスワードやワンタイムパスワードを間違えて、利用できなくなりました。どうすればいいですか?

連続して一定回数パスワードを間違えると、一定時間サービスがご利用いただけなくなります(この状態を「ロックアウト」といいます)。ロックアウトが一定回数発生すると、サービスのご利用自体が停止されます。対応方法は、マスターユーザか、管理者ユーザ・一般ユーザかによって異なります。

  1. ロックアウトの仕組み
    • ログインパスワード・確認用パスワードを連続して間違えた場合、一定時間ご利用いただけなくなります
    • ワンタイムパスワードを連続して間違えた場合も、同様にご利用いただけなくなります
    • ロックアウトが一定回数発生すると、サービスの利用が停止されます
  2. マスターユーザの場合
    ご利用いただけなくなった場合は、当行所定の申込書で解除のお手続きが必要です。「ロック解除申込書」を印刷し、必要事項をご記入・お届印をご捺印のうえ、当行窓口へご提出、または西京銀行お客さまサポートグループへ郵送・FAXしてください。
  3. 管理者ユーザ・一般ユーザの場合
    • ログインパスワード・確認用パスワードのロックの場合
      社内の管理者(マスターユーザ・管理者ユーザ)に解除を依頼してください。管理者は「管理」メニューの「利用者管理」から「利用者停止・解除」を選び、該当の担当者を「利用可能」に変更します。
    • ワンタイムパスワードのロックの場合
      社内の管理者(マスターユーザ・管理者ユーザ)に解除を依頼してください。管理者は「管理」メニューの「利用者管理」から「ワンタイムパスワードの利用停止解除」を選び、該当の担当者を選択して「停止解除」をクリックします。

※パスワード自体を忘れてしまった場合はログインIDやパスワードを忘れてしまいました。どうすればいいですか?をご覧ください。

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