パスワードやワンタイムパスワードを間違えて、利用できなくなりました。どうすればいいですか?
連続して一定回数パスワードを間違えると、一定時間サービスがご利用いただけなくなります(この状態を「ロックアウト」といいます)。ロックアウトが一定回数発生すると、サービスのご利用自体が停止されます。対応方法は、マスターユーザか、管理者ユーザ・一般ユーザかによって異なります。
- ロックアウトの仕組み
- ログインパスワード・確認用パスワードを連続して間違えた場合、一定時間ご利用いただけなくなります
- ワンタイムパスワードを連続して間違えた場合も、同様にご利用いただけなくなります
- ロックアウトが一定回数発生すると、サービスの利用が停止されます
- マスターユーザの場合
ご利用いただけなくなった場合は、当行所定の申込書で解除のお手続きが必要です。「ロック解除申込書」を印刷し、必要事項をご記入・お届印をご捺印のうえ、当行窓口へご提出、または西京銀行お客さまサポートグループへ郵送・FAXしてください。 - 管理者ユーザ・一般ユーザの場合
- ログインパスワード・確認用パスワードのロックの場合
社内の管理者(マスターユーザ・管理者ユーザ)に解除を依頼してください。管理者は「管理」メニューの「利用者管理」から「利用者停止・解除」を選び、該当の担当者を「利用可能」に変更します。 - ワンタイムパスワードのロックの場合
社内の管理者(マスターユーザ・管理者ユーザ)に解除を依頼してください。管理者は「管理」メニューの「利用者管理」から「ワンタイムパスワードの利用停止解除」を選び、該当の担当者を選択して「停止解除」をクリックします。
- ログインパスワード・確認用パスワードのロックの場合
※パスワード自体を忘れてしまった場合はログインIDやパスワードを忘れてしまいました。どうすればいいですか?をご覧ください。
関連する情報
- ロック解除申込書
- 郵送先:〒745-0026 山口県周南市住崎町2-27 西京銀行 お客さまサポートグループ 行
- FAX:0834-27-6170(西京銀行お客さまサポートグループ 月〜金曜日 9:00〜17:00/土日祝日・銀行休業日を除く)
- パスワードを忘れた場合はログインIDやパスワードを忘れてしまいました。どうすればいいですか?をご覧ください